滝のような雨でまさかの全身ずぶ濡れになってしまった

今日は、気候予想でも大雨がたたきつけると言われていました。
でも、本降り側だろうと思って、普通に近所の商店街角とモールに行ってきました。

最初はどんよりとはしていても大雨は降っていなかったので、傘だけ持って出かけたんですが、まさか本屋に立ち止まっていると、はからずも強い水の雑音がしだしたんです。
何と思って外を見ると、恰もバケツを引っ繰り返したような凄い大雨。
バケツと言うより、とうに滝かもと言うほど。

それはもっと、傘を持っていてもさして出たくないくらいの激しい大雨でした。

やむを得ず扉で待機していると、横にいたおばあちゃんも「傘があっても出たくないわよねぇ…」と。
でも、それから10食い分くらい経っても貫くし、宅配も行きたいので思い切って本屋を出てあるくことに。

それからモールに移動している間に、傘はさしているのに、半そでの袖がずぶ濡れ、ハーフショーツの半分上記も搾れるほどびっしょり濡れてしまいました。

ひたむき、これ程濡れるのって何ご時世ぶりだろうってほど。

これでモール入るのは少々躊躇するほどでしたが、どうにか一所懸命歩いたし、ほかの人類も入って言うので、引き続き当事者へ。
不思議な実例に、ほんの少し当事者をフラッしていたら、濡れた衣服が半乾きくらいには乾いてきてちょこっとホっ。

ポッキリGAPでセールしていたので、ちびっこ用事にTシャツ1枚ゲットしてレジに行くと「大雨すごかったですか?」といレジのお姉さんが手提げ袋に大雨避けのビニールをつけてくれて歓喜!
なんでも、ちょっと前に濡れていたお客様がきたそう。
中にいるとわからないですもんね。

宅配を済ませて外に出ると、ヤマは過ぎて本降り側になり僅か喜び。
そしてわが家にたどり着く位どうにか大雨も小雨になってきました。

思い切って宅配に出たけれど、思った以上に激しい大雨で困難一年中でした。メルライン 買う

滝のような雨でまさかの全身ずぶ濡れになってしまった